情報交換がリアルタイムである必要がないこのブログ。過去の記事でもお気軽にコメント下さい

2012年02月09日

普天間飛行場の閉鎖と返還の交渉の行方

滋賀県立大学,田の浦ファンクラブ滋賀サポートチームが関わっている震災復興プロジェクトlink
よろしければ、MYブログご訪問のよしみでポチッと一つお願いします。 にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ
=====================================

まだ日本のメディアでは報道されていないが、米軍再編をめぐる日米交渉は普天間飛行場の閉鎖と返還の交渉段階はすぎて、すでに普天間飛行場が日本に返還される場合の原状回復費用をだれが負担するかに移っていると思う。

と書いている、この方の論評は正鵠を当てていることが多い、と思う。

日本軍事情報センター(神浦元彰氏HP)>12/02/08米軍再編、日米きょう声明 グアム移転 「普天間」分離明記

=====以下は、私の仕事のコマーシャル==================
ほんだ建築トップページへ ◎ブログランキング blogram投票ボタン banner2.gif
マキノのほんだ建築は、ただいま工事中 滋賀咲くBlog 内の会社のブログ)
はじめて家をと考えている方へMYブログ08/09/08-みんな打合せをうまく進めたい
土地込み940万円のセカンドハウスのプランを作りました(インフォメーション08/04/02)
住宅・セカンドハウスは、随時ご案内(室内も)出来ます(インフォメーション08/02/11)

地域特性に造詣の深い地場の工務店や設計士を見直して頂ければと思います。地場で仕事が
完結すること自体、ヒトやモノの移動エネルギーが少なくてすむ環境負荷の少ない選択であり、
かつ 住宅建築は個人ができる身近でとても大きな地域振興でもあります。   また、地元で
長く仕事を続けられているということこそが品質をおろそかにしなかった証拠ではないでしょうか。

☆☆ とりあえず、ハウスメーカーを選択肢から外して、家作りを考えてみませんか ☆☆
posted by ほんだ at 07:59| 滋賀 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 食卓から政治・社会を論ず? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック