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2012年09月19日

なぜ、福井県だけが発言力が大きい??

滋賀県立大学,田の浦ファンクラブ滋賀サポートチームが関わっている震災復興プロジェクトlink
ほぼ100%高島産の木と高島の職人による家づくり>モデルハウス建築中!(設計監理を担当)
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産経ニュース>平野文科相に福井県知事が不快感 もんじゅ存続を明言せず

京都新聞>嘉田知事、原発協定に「現実的判断」

危険度は滋賀や京都のほうが高いかもしれないにのに
なぜ、福井県だけが発言力が大きい?。
積年の経緯があるのは十々知っているつもりなのだが・・・
若狭湾原発銀座20km圏に住む滋賀県民の一人の住民の感情としてはそう思ってしまうのである。

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地域特性に造詣の深い地場の工務店や設計士を見直して頂ければと思います。地場で仕事が
完結すること自体、ヒトやモノの移動エネルギーが少なくてすむ環境負荷の少ない選択であり、
かつ 住宅建築は個人ができる身近でとても大きな地域振興でもあります。   また、地元で
長く仕事を続けられているということこそが品質をおろそかにしなかった証拠ではないでしょうか。

☆☆ とりあえず、ハウスメーカーを選択肢から外して、家作りを考えてみませんか ☆☆
posted by ほんだ at 07:55| 滋賀 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発・電力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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