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2013年10月03日

原発敷地内全体が ≪放射能の沼≫ と化しています

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youtube を うろうろ。こんなの見つけました。

・・・汚染水の現状は、その場しのぎのものです。
炉心を水で冷却する限り、地下水の混入もあるため、汚染水が増加するのは当たり前です。
海側の遮水壁で地下水が原発敷地内に 滞留し、ますますどうしようもなくなっている。

原発敷地内全体が 放射能の沼 と化しています。・・・

youtube 小出裕章ほか:【汚染水の問題は・・・2013/08/23】 より。

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地域特性に造詣の深い地場の工務店や設計士を見直して頂ければと思います。地場で仕事が
完結すること自体、ヒトやモノの移動エネルギーが少なくてすむ環境負荷の少ない選択であり、
かつ 住宅建築は個人ができる身近でとても大きな地域振興でもあります。   また、地元で
長く仕事を続けられているということこそが品質をおろそかにしなかった証拠ではないでしょうか。

☆☆ とりあえず、ハウスメーカーを選択肢から外して、家作りを考えてみませんか ☆☆
posted by ほんだ at 23:00| 滋賀 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発・電力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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