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2016年02月14日

春の雨はやさしいはずなのにー小椋佳

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歳のせいか目覚めるのが早い。2月中旬の朝5時なのに、家の外の温度計が12℃を指している。
冬の雨じゃないなー、と思ったら
ふと「春の雨はやさしいはずなのに」というフレーズを思い出した。
youtube「春の雨はやさしいはずなのに」
学生時代、ガチャガチャした音楽が好きだった私に
「これがええんや」と言って、小椋佳のアルバムを聴かせた、
水谷くんの顔も、久しぶりに思い出された。

IMG_0030.JPG
(写真と文章は、何の関係もありません)
・昨年11月の東京みやげの東京駅の切り紙を最近作ってみた
・若狭博物館の企画展の変わった入場券(発掘された木簡のコピー)
・最近ゴソゴソと出してきたレコードの中にあった四角いソノシート
・約30年前のちゃんと鳴ったシュアのレコードカートリッジ
・色合いが揃ってるみたいなので今使ってるシェーバー
・後ろは、とあるお宅の解体工事する時譲ってもらった古い家具

==============以下は、私の仕事のコマーシャル==============
☆☆ とりあえず、ハウスメーカーを選択肢から外して、家作りを考えてみませんか ☆☆
地域特性に造詣の深い地場の工務店や設計士を見直して頂ければと思います。
地場で仕事が完結すること自体ヒトやモノの移動エネルギーが少なくてすむ低環境負荷の選択であり
かつ、住宅建築は個人ができる身近でとても大きな地域経済への貢献でもあります。
また、地元で長く仕事を続けているということこそが品質をおろそかにしなかった証左なのです。
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posted by ほんだ at 05:36| 滋賀 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ’70music is my music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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